憧れの男性
あぁ〜言いたいことを言ったり、
やりたいことをやったり、
人の顔色をうかがったりしない人間になりたいと、
一度は思ったことないですか?
誰もが『高田純次』になりたいと。
あの適当さ加減はテレビだからアリなのか?
日常生活は成り立たないのか?
我慢してばかりの生活の中で、
一度『高田純次』になって、
「お前の話はウンコだ」とか
社長のイスにブーブークッションを置いてみるとか、
知らない人にブワ〜!とか言って驚かせてみるとか。
どこまでが本当で、どこまでがウソなのか。
話すこと、することが全て適当。
どうして『高田純次』になりたいのか。
生活するということは、
『高田純次』の逆じゃないとムリなのに、
『高田純次』は生活してる。
なれそうで、なれないところが憧れるんだろうね。
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コメント
ええ 初対面の人には適当に思われますが・・・・(笑)
純次・・・・ 大好き つーか目標!
適当って いい加減じゃなくて
適切に当たる意味なのね・・・・たぶん
意外と難しいよね。
投稿: ヤマテツ | 2009年3月13日 (金) 22時50分